玉野 湖畔の宿玉仙

瀬戸内国際芸術祭2010 小豆島

小説「二十四の瞳」の舞台である小豆島は、瀬戸内海では淡路島に次に大きな島です。
通称「エンジェルロード」と呼ばれる潮の干満で砂州が見れます。
対岸に行くとスゥ・ドーホーが作品あります。
さらに小学校跡地等の道のりには、計9つの作品があります。
島と作家の特徴を生かし、アートとして出来上がった作品です。
これらの特殊なアートを体験してみませんか?

お泊りの際は、湖畔の宿玉仙を宜しくお願い致します。

  • Posted at 14:23:04 by 湖畔の宿 玉仙(2010-07-16 (金))